Goン物語

小説家、乙一氏のブログに触発され始めた、誰も見ていないLEGO好き人間の日記。

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仮面ライダー鎧武の28話冒頭、主人公がバイト面接に向かう途中でインベスと戦闘した場所が亀戸サンストリートだった。

あのサンストである。

まさにGoンが3月に訪れた場所である。

画面に向かって「あ!あ!あ!! サンストじゃん!」と叫んでいた。

Goンとするめいかと鎧武が繋がった瞬間であった。

Goン、感激。

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Goン、名探偵コナン異次元の狙撃者を観てきたのである。

毛利小五郎の声優が変わってから観た映像作品は数年前の11人目のストライカーなので、超久しぶりコナンである。

派手な演出すればええのやろ、というスピリッツを感じた。

Goンが厄介なおじさんになってきたからだろうか、話がどうしても初期の作品と比べると面白くないのである。

もともと日高のり子と世良真純が好きなので、劇場に観に行っただけである。

灰原の髪の色が昔に近い色に変わっていたのを観られたというおまけもついてきたので、よしとする。


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Goン、ついさっき勉強についてのビジネスモデルを思いついたのである

サイトに有料で登録することで生徒となる。

生徒から現在の家庭や成績、金銭面、学校のカリキュラムといった状況を教えてもらって勉強プランを提供するのである。

一度プランを提示して終わりではなく、毎日生徒と連絡を取り、軌道修正を施していく。

勉強を教えることはしない。

参考書やプランを提示するのみに留めるのである。

個別性が高くなるので、生徒数は恐らく10名程度が限界なのではないかと思う。

金銭的なハードルを上げ、個別性を上げた予備校・・・のようなのようでないようなものである。

思いつき終わってすぐ、九分九厘失敗すると分かったが、やってみたいと感じたのである。

もしかしたら既に誰かが事業化しているかもしれない。

Goン、起業マインドを潜在的に有しているのだろうか。

さて、レゴに戻るのである。

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Goン、LEGOムービーを観てきたのである。

馬鹿騒ぎするお祭り映画なのだろうかと思っていたのだが、いざ観てみるとそんなことはなかった。

レゴと関わり合いの深さが違うそれぞれの層に向けたメッセージを感じたのである。

長々とそのメッセージを書き起こしたいのであるが、まだ上手に文章として昇華させられていない。

とにかく、沢城みゆきのワイルドガールは堪らなかったのである。

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Goン、代替報酬と自己抑制について考えたのである。

長文をつらつらと書いていこうと思っていたが、飽きたのである。

取り敢えず、1年後いい感じになっていたら洗いざらい書こうかと思っているのである。

題して、Study Mileage System である。

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前回と似たような出来事がまだ起こったのだが、今回は別の愉快ではない出来事の話。

6時から9時のシフトなのだが、6時より前に出てきてレジと金庫の金額の点検作業があるのである。

勤務時間を入力する際、点検作業開始時間を出勤時間として入力し、指摘を受けたら作業時間も勤務時間であると主張すればよい。

したがって、1024歩譲ってだが実質6時前からの労働は容認できるのである。

しかし、レジ内にあるべき金額よりも集計金額が低い場合はその差額をアルバイトが負担する決まりがあるようだ。

もともと店長負担だったのだが、アルバイト負担にした方が緊張感が生まれてよいだろうという経緯があったらしい。

二つ不愉快な点がある。

ひとつは、アルバイト負担であることである。

なぜ金を稼ぐ場所で金を財布から取りださなくてはいけない場面が存在するのか。

余程のことがない限り負担額は大きくならないだろうが、地方の時給だということを鑑みると喉に小骨が引っかかった気分になる。

ふたつめは、上記の決まりが明文化されていないことである。

これも間違っている。

金に関係することなのだから他の決まりよりも尚更はっきりと明文化すべきである。

アルバイト負担だということを説明された時、先輩の口調は少しばかりはっきりとしない物言いに変わったのを聞き逃さなかった。

豚面トラック大御大も似たようなことも言っていたのであるが、”定義の曖昧な言葉や不明瞭な雰囲気で縛り上げる”のは止めるべきである。

それは間違っているのである。

こういった場面に遭遇しても割と平静でいるためには、別にGoンのアルバイト先がこの店である必然性はどこにも存在しないと思うことである。

Goン、完全愚痴テイストの記事は数年ぶりなのではないかと驚いている。

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先輩のパート2人(長期勤務者のおばば)とGoンで勤務の日が続く。

片方の人(A)とGoンが共にゴミ捨てのために店内のゴミ箱付近で作業をしていた。

もう片方の人(B)はレジについていたのだが、レジに並ぶ客が複数人となったためGoンもレジにつく。

Aは勿論その間も作業中であり、幸いすぐに処理し終えたGoンも作業に戻ろうとする。

Goンが戻ろうとするよりも早く、同じく客を処理し終えたBが「Goンがやるべきである。Aにやらせてはいけない」と促す。

形式だけの返事をしておき、作業に戻る。

勤務終了後、事務所にてBに「ゴミ処理といった汚れ仕事は先輩にやらせてはいけない。社会に出てもそうである。」

形式だけの返事をしておき、帰宅。

どうも胸糞悪いのである。

先輩にやらせてはいけないという論理がどうも解せない。

先輩という言葉に胡坐をかいているだけではないのだろうか。

暗澹たる気持ちになるときはエレ片を聴くに限るのである。

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